人の想いが伝わる映像を。ドキュメンタリー・インタビューなど『人』にフォーカスした映像を、テレビ番組制作歴10年以上のディレクターが企画構成から一貫制作。カメラの前が苦手な方の本音も引き出します。
■「その人の想い」が伝わる映像を制作
商品やサービスの魅力を伝える映像は世の中にたくさんある。 けれど、本当に人の心を動かすのは「誰が」「なぜ」それをやっているのか……という物語だ。
私たちは「ドキュメンタリー映像」「インタビュー映像」を軸に、経営者・従業員・職人・挑戦者といった「人」にフォーカスした映像を制作している。 テレビ番組制作歴10年以上のディレクターが、企画構成から取材・撮影・編集まで一貫して担当。
■こんなお悩みに応えます
・自社の想いや価値観を、採用候補者や顧客に伝えたい
・社長のインタビュー動画を作りたいが、何を聞けばいいか分からない
・職人や現場スタッフの魅力を、社内外に伝えたい
・周年記念、事業承継、創業ストーリーを映像に残したい
・クラウドファンディングや新規事業の立ち上げで、共感を集めたい
・「かっこいい映像」は撮れたが、見た人の心が動かなかった
■制作事例
・【クラファン用】彩響衆樂インタビュー映像
https://youtu.be/a6ickLwrHRE
・【クラファン用】KATANAインタビュー映像
https://youtu.be/XKyWWychUZA
・【ドキュメンタリー映像】50 days until GAKU FES【彩響衆 樂】
https://youtu.be/RBAMbSCEbSQ?
・【プロモーション映像】一宮市七夕祭り
https://youtu.be/bomW6K3pvsY
■テレビの現場で培った「聞く力」が強み
良いインタビュー映像の8割は、撮影前と撮影中の「聞き方」で決まる。
地上波テレビ番組(バラエティ・情報・報道・ドキュメンタリー)のディレクターとして約10年、私は「初対面の相手から、本音を引き出す」ことを仕事にした。事前のリサーチ、質問の設計、当日の空気づくり、そして相手が言葉に詰まった瞬間の待ち方。これらはすべて技術だ。
「カメラの前だと緊張してしまう」「自分の話なんて面白くない」 そう仰る方ほど、実は良い話をお持ちである。私たちの役割は、それを引き出し、視聴者に届く形に構成することだ。
■企画構成から納品まで、一貫して担当
・事前ヒアリング:映像の目的、届けたい相手、達成したいゴールを整理
・企画構成:どんな物語の流れで見せるか、構成案をご提案
・取材・撮影:インタビュー、日常風景、作業風景などを撮影
・編集:テレビ品質の編集技術で、テンポと感情の起伏を設計
・納品:横型(YouTube・Web用)、縦型(SNS用)の両方に対応可能
営業担当とディレクターが別々ではなく、最初にお話を伺った人間が最後まで責任を持って制作。伝言ゲームによる認識のズレが起こりにくいチーム体制。
■「創って終わり」にしない
映像は創ることが目的ではなく、その先で「誰かの心を動かし、行動してもらうこと」が目的。
私たちは映像制作だけでなく、SNSでの発信戦略や、クラウドファンディングによるファンづくりの実績もあります(国内最大級クラウドファンディングプラットフォームの公式パートナーとして、サポート・自己起案を含む累計支援総額500万円超)。
「この映像をどこで、誰に、どう届けるか」まで含めてご相談可能だ。
■主な実績
・地上波テレビ番組のディレクション(情報報道・生中継・ドキュメンタリー)
・農家に密着したドキュメンタリー番組の制作
・自治体・行政案件の映像制作、PR事業のディレクション多数
・子どもに何かを贈る人を追った縦型ショートドキュメンタリーの企画・制作
・企業VP、アーティストのメイキング映像の制作
・自主短編映画が国内の映画祭にて上映
■チーム体制について
案件の規模や内容に応じて、撮影・編集・アニメーション・デザインの専門クリエイターと連携して制作。個人での小規模案件から、複数名体制での本格的な制作まで対応可能。
……まずは「何を伝えたいか」だけお聞かせください。
漠然としていても大丈夫。
一緒に整理するところから始めましょう。
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